色気とコーディング

コーディング
  • 公開日 2016/09/07
  • 最終更新日 2016/09/08

皆さん、こんばんは。
久しぶりに寝過ごすということができたことに幸せを感じた永井です。(ニコニコ)
今日は生徒のT君が一ヶ月ぶりのレッスンだったのですが、
痩せてスリムになってファッションもシュッとした美男子になっいてびっくり!!(笑)

色気はいい演奏につながります!Tくん期待してるよ^^

さて、本日は午後のレッスンまでホームページのコードを少しいじっていました。
動きを加えようと、スクリプトで色々と指示を出すのですが、
その指示同士が水面下で衝突(コンフリクト)を起こしていることになかなか気付かず…
その為に解決に何時間もかかったりと素人には何かと時間のかかる作業です。

そんな事もあって先月はほぼウェブコーディングの作業と勉強に時間を費やしていました。

何とか完成させたのが今ご覧いただいてるホームページ(のデザイン)というわけなのです!!
(本当ーに大変でしたが、すべてが繋がった時の達成感は素晴らしいものがあります!ランナーズハイ!…違うかw)

近年のホームページデザイン

ここ数年、ホームページのスタイルはフラットデザインというものが流行って(?)いるらしく、
立体的ではないウェブデザイニングを多く見かけます。

スマホを考慮したサイズ可変の自由なレスポンシブなウェブ設計や、ストレートな広告性などスマホが復旧したのこ世の中の流れなのかな〜とか素人なりに色々考えてみました。

フラットデザイン…うーむ、
シンプルでかっこいい、まるでAppleみたいな感じ(?)でしょうか?(笑)

話は逸れますが、Appleは空間の使い方が上手いですね、さすが!

iPhone6Sの広告

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デザインの基本とも言える空間は、音楽ではいい演奏を生み出すキーポイントでもありますね^^

音楽はもちろん、デザイン関係や映像関係の勉強も続行中の永井です。

今日も明日もありがとう。

Cheers.

デザインの参考書は僕にとって演奏の参考書にもなります。これは超有名なデザイン本。